2006年04月08日

スギノマ氏と

ウイイレやってました。
選んだチームはR・ソシエダ。
一瞬だけドゥヌエ采配で強くなった頃のR・ソシエダ。
コバチェビッチの強さ、35歳超えてもアグレッシブに走り回るカルピン…。
遊んでいてとても楽しかった。

しかし、昼にBS-iで見たマリノスの試合を思い出したら涙が出てきそうに。
大宮戦での70分以内に止まった足。
平均年齢30歳近くのスタメンじゃ厳しいか。
以前は文丈とか、遠藤とかスタミナ豊富な選手が結構いたマリノスなんだけどねぇ。

R・ソシエダのカルピンは90分フルに走り回っていた、35歳超えても。
方や70分までに足が止まり始めたダラダラのマリノスは…
8番に事故の様なミドルシュートでとどめを刺された。

しょうがなくなって坂田を出したようにしか見えない状況。
坂田を見ていると、94年、95年の神野を思い出してしまう。
不憫だなぁ。
動ける選手を使ってくれ、岡田さん。


ってまたサッカーネタで強引に締めました。
posted by yamamoto at 23:59| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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