2006年06月17日

グループCは順当

「死のグループ」という前評判どおりにならず、順当にアルゼンチン、オランダが勝ちあがり。

☆アルゼンチンvsセルビア・モンテネグロ
格が違いすぎた。
控えの選手も超1級品がそろうアルゼンチン。
テベスやメッシが控えというチーム相手だからなぁ。
セルビア・モンテネグロはひどくやられすぎ。次回のワールドカップはセルビア代表、モンテネグロ代表と敵同士になりますが、何とかどちらか予選を勝ち抜いてください。

☆オランダvsコートジボアール
オランダは新しいサッカーに目覚めたか?
前半30分で全力使ってリード奪い、後の残りは疲弊しきって守りきる。
スリルありまくりのサッカーだ。
コートジボアールはこのグループでなかったら決勝トーナメント確実だっただろうね。

posted by yamamoto at 03:10| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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死のグループ、だったはずだが・・・
Excerpt: ”死のグループ”と呼ばれた割には、最終戦を待たずして 予選リーグ突破が決まりました。 しかもアルゼンチン、オランダと順当に、です。 というよりも今回はほとんど番狂わせがあ??
Weblog: サッカーへ
Tracked: 2006-06-17 04:50
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